仕事から疲れて帰ってきた部屋でゴロッと横になった時のあの開放感はたまりませんよね。
あらゆる思考から開放され、身体の疲れも手伝って、ずっとこのまま、こうしていたいくらいです。

この感覚に似た開放感? 心地よさ? 安心感? を与えてくれるのが今話題のyogibo(ヨギボー)です。

「人をダメにするソファー」と言っているだけあって、その座り心地は半端ない心地よさ。

Instagramなどにも、大人から子供、はたまた動物まで気持ちよさげにダメになってしまっている様子が伺えます(笑)

yogibo max (ヨギボー マックス)

yogiboのラインナップが増えてきましたが、その名の通り一番大きいのがyogibo maxです。
長さが170cm、幅が70cm、厚みは48cm、重さは8kgあります。

言ってしまえば、yogiboってビーズクッション(ビーズソファー)のでっかいやつなのです。ソファーのように決まった座面はなく、どこに座っても、あの沈み込むようなフイット感が味わえます。
しかも、フニャフニャではなく170cmの長さを縦にして「立てておくことができる」ビーズソファーなのです。

ですから、部屋のお掃除の時とか、使わない時にはお部屋を広く使うことができます。

ヨギボーマックスの上に、横になっればベッドに。座ればフカフカのソファー。別売りですが、yogibo roll(ヨギボー ロール)という抱きまくら状の長いクッションを背もたれのように置けば、そのまんま、ソファーですね。

カバー色も15色用意されていますので、インテリアに合わせたコーディネートができます。

大きさはマックスの他には、ミディ(midi)、とミニ(mini)がありますので用途やお部屋の広さに合わせて選ぶことができます。

ほんとヨギボーの、その沈み込み包まれるような座り心地は最高です! 同じく横になった時の寝心地もフンワリとしていますが意外にしっかり支えられている感じで、これまた最高なんです! 座って読書をしていても気がついたら寝落ちしていることが多々あります(笑)

ヨギボー(yogibo)には補充ビーズも用意されています

ヨギボーは、あの大きさのビーズソファーですから、もちろん大量のビーズが入っていますので、ビーズの臭いが多少します。使っているうちに一ヶ月ほどで臭いは気にならなくなりますが、長く使っていると、ビーズ自体にヘタリがきますので、座った時にお尻が沈み込み床までつくようであれば、ビーズを補充して機能を回復させることができます。

ヨギボーの口コミをまとめると

●デカイ!

●気持ちいい!

●今までにない座り心地

●起き上がるのがたいへん

●リラックスできる

●家族で取り合っています

●寝心地さいこう!

●くつろげます

●快適すぎてダラケます

やはり、マックスは大きいので、お宅に届いた時のインパクトがあるようです。しかし、使ってみると、その大きさゆえの使い心地に満足されているようです。ビーズの臭いに関する意見もちらほらありますが、時間が経てば解消されるでしょう。