肩こりが酷いと頭が痛くなったり、ズーンと重く首にのしかっかった痛みがあって、そんな時には動きたくなくなります。

私の場合は、どちらかと言うと首筋が凝って首の方から痛みが来ている感じなので、座ってマッサージしてくれるチェアもありますが、首筋をマッサージしてくれる機構まではついていないものが多いので、ハンディなスライブのつかみもみマッサージャーMD-500を使っています。

つかみもみマッサージャー MD-500を使ってみて

重いと言われている方が多いようですが、私の場合は、軽くはないけれど使いにくさは感じません。逆にこのくらいの重さがあった方が重さを効果的に使えるので、丁度よい重さではないかと思いっています。

重ければ、ソファーの背もたれに挟むようにして使うと両手で支えなくともよいので、ちょっとした使い方の工夫で、自分に合った使い方ができると思います。

手で持って使うので、あたる角度や場所を自分で調節しながら好きなように使えます。

「つかみもみ」と「もみたたき」ができどちらもお気に入りですが、パターンが複雑に変化してマサージしてくれる自動モードが一番使う頻度が多く、首筋の凝りをほぐすのに、これだけ気持ちよくほぐしてくれるものは私の経験ではありません。

首筋から肩へかけてのマッサージならば、ちょっとした空き時間にも使えますし、とてもコスパのよいマッサージ機だと思います。

 【送料無料】 スライヴ つかみもみマッサージャー MD-500-BR ブラウン

使い方は簡単!

「もみたたき」・「つかみもみ」のボタンがそれぞれありますから、ボタンを押せばいいだけです。

自動モードにするには、「自動」のボタンを押すだけです。

各動作中も「停止」ボタンで止めることができますが、10分経つと自動的に止まるようになっています。

MD-500の動きを動画でわかりやすく説明してくれています

 【送料無料】 スライヴ つかみもみマッサージャー MD-500-BR ブラウン